取り組み

海外ネットワークサービスが魅力のシティバンク銀行

シティバンク銀行のメリット

シティバンク銀行のメリットについてご紹介します。シティバンク銀行はグローバル展開するシティグループの一員であることから、金融業についても海外向け取引に強い銀行と言えます。

シティバンク銀行のような国際業務に強い金融機関では、邦銀などから海外送金をする場合には、中継銀行の役割を果たし、海外送金を実行します。

シティバンク銀行は国際業務の強さを活かし中継銀行も担うことから、海外送金などでのトラブルも少なく、トラブルが発生したとしても対応が早いといったメリットがあります。

取り扱い通貨については、邦銀では送金国と実際に送金する通貨が異なるなど、複雑な海外送金となる場合などは、取り扱いが出来ない場合がありますが、シティバンク銀行では柔軟に対応してもらえるメリットもあります。

また、シティバンク銀行の海外送金では、海外送金手数料はネットバンキングご利用で3500円のみ発生し、外貨預金口座での外貨受け取りや、外貨のまま送金する場合の別途手数料などの手数料はかかりません。

シティバンク銀行ではネットバンキングで送金できる限度額300万円を超える場合でも、郵送取引では無制限、電話取引では限度額500万円まで送金することが出来ます。電話窓口では24時間受け付けていることもシティバンク銀行の大きなメリットと言えます。

ネットバンキングにより海外送金手続きを完了後、3営業日以内に海外送金が完了するので、他金融機関と比べるとスピーディな対応をとることが出来ます。

この他にも窓口まで出かけることなく、言語選択により英文の残高明細書を利用できる、海外銀行口座を開設する際に必要となるバンクリファレンスレターの発行が可能、アメリカ国内で便利なシティバンクの米ドル預金口座残高からのご利用が可能など、国際取引での大きなメリットを持っています。